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一人暮らしの朝食は楽天市場で探す「泉北堂」食パン極

行列ができる店として有名な泉北堂のもっちり食パンは朝食パン派のあなたにピッタリ!

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やっときた朝食パン!バターで焦げ目を付けてシンプルに食べる


泉北堂(せんぼくどう)食パンがようやく到着しました。
予約注文してから10日間待ったかいがありました。

まな板の上でぎこぎこと、まずは切り分けます。
そして、象の耳と言われるパンの端っこを最初に食べて見ることにしました。
泉北堂(せんぼくどう)食パンの象の耳は、普通のパンのように余り物という感じではなく、
ほんと、おいしいです。

白い部分の反対側、よく焼けた部分でも、もっちり感がたっぷりあるという食感。
これは、一体なんなんだろう?っと不思議なほどです。

私は食パンをフライパンで焼いて食べるのです。
まずは、冷蔵庫からカルピスバターを取り出し、ちょっと大きめのカットをします。

そういえば、まだまだバター不足のようで、スーパーにいっても売っていたり、売っていなかったりです。
切らした時は近くのスーパーやコンビニで購入していますが、普段はカルピスバターをネット通販で手に入れています。


・雪印バターだと、例の200gの大きさで約400円です。
・カルピスバターは、450gで950円~980円程度。

あまり値段的には変わらないですよね。
以前は、カルピスバターというと高価で贅沢な感が強かったですが、今はバター不足ということもあり、ほぼ同じ料金です。



最初にフライパンへバターを塊の状態で置き、その上にパンを乗せます。
そして、火を入れる。

しばらくすると、バターが溶けてきますから、パンのフライパン接地面に、まんべんなくバターがつくようにちょっとパンを移動します。

あとは、焼きあがるのを待つばかり。
バターの香ばしい香りがして、泉北堂食パンのもちもち感と相まって、最高の美味しさです。

おもわず2枚食べたくなるほど。
私はバター以外になにもつけません。

シンプルな味で、泉北堂の素材の味をおいしく味わえるから、です。


>>もちもち食パン 泉北堂
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